映画のような光景

籐で出来たボックス型のこの白いチェアーは、畳むと箱なります。
そして夕暮れ時は店の奥にしまわれます。
夢がいっぱいのチェアーですね


籐で出来たボックス型のこの白いチェアーは、畳むと箱なります。
そして夕暮れ時は店の奥にしまわれます。
夢がいっぱいのチェアーですね

青く茂った藤棚で、ハッピーファミリーがお子さんのお祝いをしていました

他の藤棚に目をやると仲の良さそうなカップル

薔薇は咲いています


他の藤棚に目をやると仲の良さそうなカップル

薔薇は咲いています

芝生では若いお母さんたちが談笑をしています
可愛い金髪の女の子、お母さんの真似をしてベビーカーを押しています

スイスの人は日光浴が本当に好きです

犬ものーんびり


可愛い金髪の女の子、お母さんの真似をしてベビーカーを押しています

スイスの人は日光浴が本当に好きです

犬ものーんびり

右の女性ですが、エメラルドグリーンのスカートに合わせた色の、素敵な首飾りをしていました。
薔薇園のこの場所は、ベルンの旧市街を一望できる絶好のスポットです。

一人で本を読んでいる女の子

恋人たちの憩いの場でもあります

もの想いにふける初老の女性

周りはこうなっているのですよ

「読書」かな

「上手く撮ってくれよ」

薔薇園のこの場所は、ベルンの旧市街を一望できる絶好のスポットです。

一人で本を読んでいる女の子

恋人たちの憩いの場でもあります

もの想いにふける初老の女性

周りはこうなっているのですよ

「読書」かな

「上手く撮ってくれよ」

薔薇公園のカフェ。降り注ぐ陽の光を浴びて人々が談笑しています

空は6月の空、なんて気持ちが良いのでしょう!

「薔薇の物語り」も再び始まります


空は6月の空、なんて気持ちが良いのでしょう!

「薔薇の物語り」も再び始まります

博物館の2階はアルプスの文化や暮らしぶりが分かる展示物たち。「怖い童話」に出てきそうですよね。

秋田県の民俗「なまはげ」と似ていますよね。寒い地域は民俗模様が似通っているのでしょうか。

仮面が「ウヒッヒッヒ」と言っているみたい。怖いよ~・・と言いたくなるような展示物でした

スイスアルプス博物館の外観はクリーム色できれいなんですよ。

お手手つないでルンルンルン・・と、こんな展示物もありました。

1階はアルプスの模型の展示物になっていました。


秋田県の民俗「なまはげ」と似ていますよね。寒い地域は民俗模様が似通っているのでしょうか。

仮面が「ウヒッヒッヒ」と言っているみたい。怖いよ~・・と言いたくなるような展示物でした

スイスアルプス博物館の外観はクリーム色できれいなんですよ。

お手手つないでルンルンルン・・と、こんな展示物もありました。

1階はアルプスの模型の展示物になっていました。

この坂道を歩くといつもいる猫

ここがお前の縄張りなんだね
話しかけたいけれどお前は警戒心が強くって・・

バイバイ、また会おうね


ここがお前の縄張りなんだね
話しかけたいけれどお前は警戒心が強くって・・

バイバイ、また会おうね

スイスは自転車にも専用の交通ルールがあります。
信号機もあります。

みんな守っているんですよ。


信号機もあります。

みんな守っているんですよ。

スーパーのイベントで「ドイツ語講座」に参加しました。
お手軽な価格の授業に集まったのは国から逃げてスイスにきた人ばかり。
パレスチナのガザ地区の子など多数。
少し仲良くなった頃に故郷の写真を見せてもらったら
砂漠に壊れた建物と戦車の前で写っていたり、マシンガンを持っている人と写っていたり、
軍服と花嫁姿だったりと・・
よく見たら彼女たちの使っている鉛筆は短かったしノートも古ぼけてました。
でも女の子はいつもおしゃれにしていて、言葉を少し交わせばキラキラした目で私を見てくれました。
一番左の男の子は話しかけると顔を真っ赤にするような大人しい子でした。
左から2番目の子はガザ出身の元科学者。勉強熱心でした。右の子もガザかな。20歳で子供2人いました。
旦那さんとスイスで生活すると決めたそうです。
赤い服を着た先生は大変な親日でした。
授業中も休憩中も、こちらが申し訳なくなるぐらい日本の素晴らしさを披露してくれました。
ただ、みんなは日本ってどこにあるのか知らなかったし全く知識もなかったです。
アジア人と話すのも初めてのようでしたし、それに英語もほとんど通じなかったんですよ。

お手軽な価格の授業に集まったのは国から逃げてスイスにきた人ばかり。
パレスチナのガザ地区の子など多数。
少し仲良くなった頃に故郷の写真を見せてもらったら
砂漠に壊れた建物と戦車の前で写っていたり、マシンガンを持っている人と写っていたり、
軍服と花嫁姿だったりと・・
よく見たら彼女たちの使っている鉛筆は短かったしノートも古ぼけてました。
でも女の子はいつもおしゃれにしていて、言葉を少し交わせばキラキラした目で私を見てくれました。
一番左の男の子は話しかけると顔を真っ赤にするような大人しい子でした。
左から2番目の子はガザ出身の元科学者。勉強熱心でした。右の子もガザかな。20歳で子供2人いました。
旦那さんとスイスで生活すると決めたそうです。
赤い服を着た先生は大変な親日でした。
授業中も休憩中も、こちらが申し訳なくなるぐらい日本の素晴らしさを披露してくれました。
ただ、みんなは日本ってどこにあるのか知らなかったし全く知識もなかったです。
アジア人と話すのも初めてのようでしたし、それに英語もほとんど通じなかったんですよ。
薔薇公園で見かけたワンコロと飼い主さん。
「ほら写真を撮るからそこに行ってお座んなさい」

ワンコロは飼い主さんに忠実で、ちゃーんとお座りをしました。

可愛いっ!
でもね、このワンコロは私を見つけるとワンワン鳴いていたんです。
飼い主さんが駄目よというと鳴くのをやめるのだけど・・警戒心の強いワンコロでした。
スイスではワンコロは躾けが徹底されています。なのでワンワン鳴くワンコロは珍しいのです。
「ほら写真を撮るからそこに行ってお座んなさい」

ワンコロは飼い主さんに忠実で、ちゃーんとお座りをしました。

可愛いっ!
でもね、このワンコロは私を見つけるとワンワン鳴いていたんです。

飼い主さんが駄目よというと鳴くのをやめるのだけど・・警戒心の強いワンコロでした。
スイスではワンコロは躾けが徹底されています。なのでワンワン鳴くワンコロは珍しいのです。
2010FIFAワールドカップ南アフリカ大会6日目。
スイスは優勝候補筆頭のスペインに勝ちました。

ワー!!

スイスは優勝候補筆頭のスペインに勝ちました。

ワー!!

こんにちは。ブログが滞っています。伝えたいことが沢山あるのですが、最近多忙にて帰宅すると疲れてしまい、写真の整理もできないままへタレています。少しお待ち下さいね。
写真は若者の後ろ姿。女の子はみんなこんな格好をしています。それと洋服からブラジャーが見えても平気みたいです。

写真は若者の後ろ姿。女の子はみんなこんな格好をしています。それと洋服からブラジャーが見えても平気みたいです。

旧市街にはこのようにタイ料理屋などの小さいお店が並んでいます。タイ料理はスイス人には好まれているのですよ。スイートチリソースの味付けが良いみたい。

上記画像のお店に入りました。この日はランチの時間でした。さてこのランチで約17フラン(1,680円ぐらいかな)。ランチ17フランはスイスでは平均的な代金です。(日本ならランチは千円ぐらいが相場ですよね)。ここは普通に美味しく女性向きの量でした。

↓こちら、ここのタイ料理店のランチは約24フランで、4回もお代わりができるんですよ。4回ですよ4回!信じられません。量は上記のお店のような感じですが、それにお代わりが4回もできる。味は辛くていかにも本場の料理という感じで美味しくてメニューは4種類決まっています。別にスープも付き、ご飯の代わりに焼きソバなども食べられます。

お代わり4回できるヨと言うと「イヤーンそんなに食べられない♡」という女性もいますが味は美味なので、私は一緒に行った先輩女性と3回お代わりしました。
よろしくお願いします。


上記画像のお店に入りました。この日はランチの時間でした。さてこのランチで約17フラン(1,680円ぐらいかな)。ランチ17フランはスイスでは平均的な代金です。(日本ならランチは千円ぐらいが相場ですよね)。ここは普通に美味しく女性向きの量でした。

↓こちら、ここのタイ料理店のランチは約24フランで、4回もお代わりができるんですよ。4回ですよ4回!信じられません。量は上記のお店のような感じですが、それにお代わりが4回もできる。味は辛くていかにも本場の料理という感じで美味しくてメニューは4種類決まっています。別にスープも付き、ご飯の代わりに焼きソバなども食べられます。

お代わり4回できるヨと言うと「イヤーンそんなに食べられない♡」という女性もいますが味は美味なので、私は一緒に行った先輩女性と3回お代わりしました。
よろしくお願いします。
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